
Yahoo!ショッピング店、楽天市場店でお買い上げ戴いた エメラルド裸石の製品加工は
株式会社エスメラルダ:0120131618(フリーダイヤル) で賜りますので、お申し付け下さい。

ベテラン女性カッタ(写真左上)
弊社の社員フロール、と女性コミショニスタとの商談(写真右上)
弊社の社員ガビー、メレーのソーティング、コミッショニスタが見守っている(写真左上)
弊社の社員フロール、商談中です(写真右上)
ヒメネス道りではエメラルド業者が今日も原石の売買を路上でしている(写真左上)
ボゴタの東に虹が架かった、山の頂上に建つ白い教会モンセラテ(写真右上)
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代表取締役 佐野忍 |
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| エメラルド入門 -その1- 評価(エバリュエーション) 「どんなエメラルドが良いエメラルドなの?」 |
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| エメラルド入門 -その2- 効能と伝承 「エメラルドにまつわるお話し」 |
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またインドでは、ビシュヌ紳のネックレスの中に、大地を象徴するエメラルドがはめられていると言われています。 |
| エメラルド入門 -その3- エルドラド(黄金郷) 「黄金郷 コロンビアの首都 ボゴタ」 |
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そのインディオの首長は、裸の全身に金粉を塗りつけて『黄金の男』に変身すると、金細工できらびやかに装った従者達を連れ、筏で湖へ乗り出す。筏には、黄金やエメラルドが山積みにされている。湖水の真ん中まで来ると、太陽の神への祈りが捧げられ、捧げものの財宝が投げ込まれる。そして、『黄金の男』は、やおら水に体を浸すと、金粉をゆっくりと洗い落とす。金粉は、キラキラと輝きながら湖底に沈んでいく・・・・・」 |
| エメラルド入門 -その4- エメラルドの流通経路 「採掘風景」 |
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| 採掘風景(コスクエスマイン) ボゴタの北東約100kmに位置します。コロンビアエメラルドの約50%を産する鉱山です。写真はブルドーザーなど大型機械を使った露天掘りです。他にトンネルを掘って採掘する方法もあります。 |
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| エメラルド入門 -その5- エメラルドの流通経路 「原石のカット・研磨」 |
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| 原石のカット 原石のオーナーは、信頼のできるカット屋に原石を託します。腕の良いカット屋は沢山のオーナーからの信頼を集めるので、仕事が増え一日中座りっぱなしです。 |
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| エメラルド入門 -その6- エメラルドの流通経路 「原石のカット・研磨」 |
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| 世界中から集まるバイヤーとコミショニスタの駆け引き 石のオーナーは、信頼の出来るコミショニスタ(カット石のセールスマン)に石を託し、当社のバイヤーの待つオフィスへ売りに行かせます。よく売るコミショニスタは、石のオーナーからの厚い信頼を得ているため、より多くのクオリティーの高い石を借りることが出来、結果さらに売上を伸ばします。私共は、買付事務所であるP&B Ltda.で、コミショニスタが持ってくる石を1ピース1ピース、時間をかけて「形」「キズ」「色」「照り」を見ながら値段をふんでいきます。 |
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